聖徳太子のなりかた (野良クル記)

2014年8月19日火曜日

家ラーの道 二郎系?

今回の家ラーは,いわゆる「家二郎」に挑戦してみた。最初に断っとくが,ただもやしとキャベツを茹でてのせただけだ。

チョイスした食材はこちら。キャベツは家にあった。

甥へのポイント稼ぎとしてこれも買ってしまいました。

で,こうなった。ゆで卵は邪道なうえ大失敗。でも大満足,がちで二郎を求めているときには不可だけど。

しかしもやしとキャベツを茹でてラーメンにのっけただけで,なぜこんなにうまいのだろうか?

二郎は偉大な発明だといえる……まぁタンメンってもんがあったとはおもうが。おしまい。


2014年8月17日日曜日

多摩川でボート遊び

最近多摩川でボート遊びしています。水には癒されます。そのうちブログで詳細をご報告したいとおもっています♪

2014年8月4日月曜日

ラーメン大 蒲田 中 ニンニク 味濃いめ

川崎の豚魂へ行くつもりが,きょうは定休日だったのをおもいだし,ラーメン大 蒲田店へ。

なんというか,蒲田っぽい店でした。

野菜まではよかったが,麺で思いがけずトーンダウン。美味しいけどおっおなかいっぱいDEATH!!

でも食べ切りやした。味濃いめが,きょうは効いた。というか蒲田店は初めてだったのでふつうで様子みるべきでした……

スープはオール残し。またきます。


二郎系ラーメン 川崎 豚魂

まさに二郎系という看板。

豚魂というだけあってチャーシューがすごい。

個人的にはこの麺で好き嫌い別れそうな気がする。

……これからいってきます。


2014年5月16日金曜日

ボブ・マーリーの歌詞についてちょっと。

じぶんはたいてい,英語から好き勝手にイメージして,曲のメッセージを受けとろうとするのだが,まるで勘違いしていることもおおい。

それもまたおもしろいことで,それはあくまで勘違いだが,じぶんの詩がひとつできたということにしたっていい。

バカばなしを語ると,本題からそれるので本題にもどります……

さっきボブ・マーリーのno woman, no cryの歌詞を思い返して気になって,他の人はどんな風に読み取ってるだろうかと和訳検索してみた。

そしたらまるでじぶんとは違うところにおもしろさを発見している人がいたのだ。

その人は”no woman, no cry”の部分を文的に正確に訳しており,”女無しなら泣くことも無い”って考えていたそうな。

こう言われてみるとなるほど,まずそれが正解のようにおもえる。タワレコのコピー,”no music, no life”みたいな感じか。

なんだけど,まず曲ありき,でずっと聴いてアコギ弾いて歌ってというじぶんからすると,その意味にとることは無く,彼女とか奥さんのようなひとをなだめている意味にしかとれない。

なのでさっきその和訳ページを読んでいて意味がわからず,よくよく読み返してしまった。なんというか学が邪魔をすることもあるんだなぁ。

醍醐味ですな。

わっとえゔぁ〜, 本題はなんだったか……もうどうでもよくなってきたが。

ちなみにじぶんが気になっている部分はここ。便宜上ピリオドなど打ちますね。

”Observing the hypocrites.

Mingle with the good people we meet, yeah,,

Good friends we have, oh 
good friends we’ve lost.

Along the way.”

さてどう判じますかね?

”偽善者どもをよぉくしってるよ……「いいひとたち」に混じってる。

いいなかまがいて,おぉ……失ってしまった……途中で。”

どうだろうか……よくわからない。

まぁとりあえず,やっぱボブ・マーリーはすげえなって感動します。

おわり